概要

名   称:
NPO法人パシフィカ・ルネサンス(特定非営利活動法人パシフィカ・ルネサンス)
(英語表記:Specified Nonprofit Corporation/NGO Pasifika Renaissance)
所 在 地:
〒634-0843 奈良県橿原市北妙法寺町2-10
電   話:
0744‐25‐0121
メ ー ル:
pasifika.renaissance%gmail.com(%を@に変えて送ってください)
設立年月日:
2014年9月14日(法人格取得)
役員 
 定款 
事業・会計報告

組織

役員

顧問

メンバー(正会員)

井上雄二

ニュージーランドではワーキングホリデーで1年間滞在したほか、ミクロネシア、東南アジア、ヨーロッパなどを旅する。

川嶋正和

長年、川崎重工業(株)に勤務し、労働組合などの要職を歴任後、全労済千葉県本部理事長を務める。労組在任中の1997年にミクロネシアとの出会いがあり、任意団体設立。その後NPO法人ミクロネシア振興協会を2002年に設立し、事務局長を務めている。同時にミクロネシア連邦政府の認証を受けた現地NPOを設立。それ以来、ミクロネシア地域(ミクロネシア連邦、パラオ、マーシャル諸島)を延べ約70回訪問し、個人、企業関係者、各級議員など数百人の方々を案内する。またFSMテレコム社と風力発電機の共同開発・設置、ノニジュース製造支援などの農業支援、ザビエル高校生徒の日本での短期研修やJOCAスカラーシップ制度での学業支援などを行う。最近では太平洋島嶼国と日本の友好の絆をさらに深めることに寄与するNPO法人太平洋協力機構の設立に関わり、事務総長(代表)を務める。しま(株)代表取締役社長。

小西潤子

大学でミクロネシア・ヤップ島の伝統音楽の研究を志し、戦後初めてハワイ大学大学院生としてパラオの民族音楽学的調査を行った山口修・大阪大学名誉教授、さらに彼の指導教官のバーバラ・B.スミス・ハワイ大学名誉教授の指導を受ける。その後、ミクロネシアに流布する行進踊りや日本統治時代に広まった日本語混じりの歌の伝播や変化を追い、旧南洋群島各地および同地域との人的往来があった小笠原諸島、沖縄にフィールドを広げる。静岡大学教授を経て、2013年より沖縄県立芸術大学教授。

小林房代

病院、企業で看護師、行政で保健師として勤務した後、シニア海外ボランティアとしてミクロネシア・ポーンペイ州保健局公衆衛生課で生活習慣病対策活動を行う。その後、同局で学校保健コーディネーター、ヤップ州資源開発局でフィールド調整員、フィジーにてJICA専門家として地域看護師現任研修プロジェクトに従事した。帰国後、大学にて公衆衛生看護学、国際看護学を教えながら、ポーンペイ州で生活習慣病対策、学校保健システムの構築に関する研究と技術協力を行っている。

斎藤弘之

大学で考古学を専攻した後、安城市歴史博物館で学芸員として勤務を経て、青年海外協力隊としてミクロネシア・ポーンペイ州歴史保存局で活動。博物館の運営、遺跡の調査、伝統首長用のカヌーの建造技術の記録などを行う。現在、安城市教育委員会文化振興課課長補佐。文化財保護行政を担当し、歴史資源を核にした市民参加による地域創造活動「歴史まちづくり」を推進する。著書(共著):『ミクロネシア』(トラベルジャーナル、1999年)、『三河国、ここにはじまる!』(雄山閣、2017年)ほか。

佐々木宏夫

長年にわたり早稲田大学で教授として経済学、特に理論経済学とゲーム理論を教える(2021年選択定年退職)。趣味のダイビングがきっかけでミクロネシアと出会い、経済学者、文化人類学者、生物学者、歴史学者などから成る学際的研究チームを立ち上げ、ミクロネシアをフィールドとした研究を開始した。日本学術振興会の科学研究費(基盤研究A)『太平洋島嶼国の貨幣と市場制度の生成と発展に関する研究:理論と実験』を研究代表者として獲得して、これまでにない新しい角度からの研究を進めている 。現在、早稲田大学名誉教授。

シュルツ八坂由美

NBC長崎放送に勤務した後、青年海外協力隊としてミクロネシア・ヤップ島の放送局で活動。その経験を契機に太平洋の島々やアジア各国でJICA技術協力専門家・開発コンサルタントとして、メディア、プロジェクト運営等の分野で活動中。大学院では学際情報学を専攻し、開発とメディアについてミクロネシア等をフィールドに研究を行った。トンガ、ヴァヌアツでの業務経験もあり。著書:『ミクロネシアで暮らす:協力隊が作った初めてのテレビニュース』(明石書店、2000年)など。

須藤健一

島国(佐渡)育ちのせいかオセアニアの島の人びとの生き方に興味をもち、1974年にチューク州のサンゴ礁島で5カ月暮らしてから、ヤップ州の離島では1年半、衣食住や家族、社会や政治のしくみ、カヌーで2昼夜の同乗航海をおこない、「星と風と波」をたより千キロの海を往来する伝統的航海術を習う。トンガ王国では国民に倍する人びとのニュージーランドやアメリカへ移住と本国の親族とのつながり、ソロモン諸島では海外資本の森林の乱開発・枯渇と島の人びとの資源保護ついての調査も行う。主な著書に『母系社会の構造―サンゴ礁の島々の民族誌』(紀伊国屋書店、1989年)、『オセアニアの人類学―海外移住・民主化・伝統の政治』(風響社、2009年)などがある。

関根久雄

大学では考古学を専攻した後、民間企業勤務を経て、青年海外協力隊としてソロモン諸島国立博物館で活動。その経験を契機に、ソロモン諸島の開発を主なフィールドとし、文化人類学・地域開発論・オセアニア島嶼社会研究・「人類学と開発援助」を研究する。筑波大学人文社会系教授。著書:『地域的近代を生きるソロモン諸島-紛争・開発・「自律的依存」』(筑波大学出版会、 2015年)、『開発と向き合う人びと-ソロモン諸島における「開発」概念と政治的リーダーシップ』(東洋出版、 2001年)。

高瀬浩一

大学在籍中に交換留学生としてアメリカのイリノイ州で1年間過ごし、インド、メキシコ、グアテマラ、ベリーズなどにも旅行する。卒業後、ボストン大学大学院で経済学を学び、世界銀行インターンを経て、博士修了後、経済学の教員として福岡大学に赴任し、現在、早稲田大学で教えている。途上国経済を対象とする開発経済学が専門で、主に政府開発援助(ODA)に関する研究をしてきた。最近、佐々木宏夫先生を代表とするミクロネシアを対象とした経済実験・フィールド調査プロジェクトに参加することになった 。 ミクロネシアの各州を訪問し、2020年2月のグアム大学での実験を経て、ポーンペイ島の現地住民に対する調査やミクロネシア短期大学での経済実験の準備を進めている。

長岡拓也

子供の頃から恐竜、化石、土器・石器拾いが好きで、大学では考古学を専攻。卒業後、青年海外協力隊としてミクロネシア・ポーンペイ州歴史保存局で活動。博物館の設立・運営にたずさわり、伝統的な舞踊、機織り、帆走カヌーの建造技術の記録と講習会などを行う。島の老人たちの伝統的な知識・技術が、若い世代に継承も記録もされずに失われていく状況を目の当たりにし、将来オセアニアで文化的な分野での国際協力を行うことを目指してニュージーランドのオークランド大学大学院へ留学。ソロモン諸島をフィールドとして考古学を研究するとともに、ミクロネシアで口頭伝承の記録、行進踊りの歴史の研究、考古学調査なども行う。博士修了後に帰国し、パシルネの発起人となり、設立後は現地での活動を行う。NPO法人ミクロネシア振興協会・NPO法人太平洋協力機構の顧問を務める。過去に合計10年間以上ミクロネシアに滞在し、カヴァを愛する「なりきりアイランダー」。

長島怜央

大学院でグアムの先住民運動に関する研究を本格的に開始し、アメリカと太平洋の島々の関係やそれらの地域における歴史認識の対立、社会的不平等、差別といった問題への関心を深める。マリアナ諸島(グアム、サイパン、テニアン、ロタ)やハワイなどでのフィールドワークをおこなってきた。おもな研究テーマは、太平洋の島々におけるアメリカの植民地主義、人種主義、軍事主義。日本とマリアナ諸島における戦争の記憶に関する研究も進めている。東京成徳大学国際学部准教授。著書:『アメリカとグアム──植民地主義、レイシズム、先住民』(有信堂高文社、2015年、第15回日本オセアニア学会賞)。

ベン・シュルツ

太平洋諸国で予算と資源の管理において支援している。フィジー、キリバス、ミクロネシア、ナウル、サモア、ソロモン諸島で勤務。またキリバスとヴァヌアツでオリエンテーリングを組織し、キリバスではサッカーの発展を支援した。

松本いく子

大学院で教育援助政策を専攻した後、アフリカやアジア太平洋地域における国際機関の開発協力に関るなかで、ミクロネシアと出会う。開発協力の構造や借款に関する問題意識や、ミクロネシア地域の文化や歴史への関心から、現在は上智大学実践宗教学研究科博士課程で、ミクロネシア地域の植民地化・近代史やこの地域における宗教・キリスト教が果たしてきた役割などについて研究している。

宮澤京子

映像制作会社海工房所属。貿易風下の交易や島嶼の暮らしに関心があり、インドネシア、ミクロネシアの離島の人々に師事。オセアニア地域では、マーシャル、ミクロネシア、パプアニューギニア、フィジー、サモアなどで伝統的な漁撈、マット・樹皮布・保存食作り、カヌー建造の記録映像を制作。ミクロネシアのポロワット環礁では航海カヌー建造に携わり、ポロワットからグアムまでの航海(約800キロ)に同乗、映像記録した。

門田修

映像制作会社海工房代表。1975年に沖縄で海洋博が行われたとき、ミクロネシアのサタワル島から1隻のカヌーがやってきたが、その記録映画製作に携わって以来、海と人々の暮らしに興味を持ち、映像制作を続ける。オセアニアを紹介する沖縄の海洋文化館には海工房の作品が100本以上展示されている。ラパヌイからマダガスカルまでを守備範囲とする。大同生命地域研究特別賞受賞(2010年)。著書:『南の島へいこうよ』(筑摩プリマーブックス、1991年)など多数。

横山敬子

旅行業界に約20年従事した後、JICAシニア海外ボランティアとしてミクロネシアのヤップ観光局とザンビアのリビングストン観光協会で活動。ヤップでの活動においては東京、大阪での旅博の出展やメディアや旅行会社との交流などを通じて日本へのPRを担当。石貨や伝統的航法から人としての心の持ちようや自然に対する畏敬の念を深め今に至っている。現在はザンビアを応援する活動や動物の権利、動物愛護、環境問題に関する活動も行っている。

ルルケド薫

南の島の肝っ玉母さん。パラオ人と結婚して以来パラオ在住。職業は大家族の嫁、ときどきフリーランスライター。ダイバーでサーファー、海で遊ぶことは、おばさんになった今も譲れないが、海の魅力だけではないパラオを伝えることをライフワークとしている。ホームのパラオのみならず、学生時代に放浪した沖縄、ガイドとして働いたサイパン、パラオ人家族とともに赴任したハワイ、距離と時間を超えて、異なるのに不思議とシンクロしている島々の「何か」に惹かれ、まだ見ぬ島々にも興味を持っている。人、歴史、政治、開発、文化、経済、どんなテーマも現地目線で、のんびりしっかり勉強中。立教大学卒。

賛助会員

  • 池口明子 (横浜国大准教授、元青年海外協力隊・ミクロネシア)
  • 磯崎淑子(日本語教師、元青年海外協力隊・ミクロネシア)
  • 上木原圭(元文化人類学専攻学生)
  • 大野志穂(看護師、元青年海外協力隊・ミクロネシア)
  • 大野康雄(株式会社JIN代表取締役、元青年海外協力隊調整員・ミクロネシア)
  • 沖口亮太(国際協力専攻大学院生・JICAジュニア専門家、元青年海外協力隊・ミクロネシア)
  • 川部浩子(主婦、元ニュージーランド・ワーホリメーカー・勤務)
  • 小金丸梅夫(五島列島六島・島おこし、元JICA大洋州担当)
  • 塩屋空(看護師、2019年ミクロネシア訪問)
  • 塩屋夕子(医学生、2019年ミクロネシア訪問)
  • 白川博章(名古屋大学准教授、1995年・2013年ミクロネシア訪問)
  • 白川由里(主婦)
  • 鈴木貴子(元在ミクロネシア大使館職員)
  • 高橋正也(横浜市役所職員、元青年海外協力隊・ミクロネシア)
  • 藤木紀子(中学高校数学教師、元青年海外協力隊・ミクロネシア)
  • 古澤拓郎(京都大学教授・ソロモン諸島地域研究・人類生態学)
  • 益田兼房(立命館大学客員教授)
  • 真野光宣(元ミクロネシア文化人類学専攻学生)
  • 渡辺淑子(ダイビングインストラクター、元ポーンペイ・チューク勤務)
  • 渡部悟(株式会社キタック、元青年海外協力隊・ミクロネシア)

法人会員

ジェイピーエムズ株式会社 (ホームページ、フェイスブック

(株)森覚貫誠堂 (ホームページ、フェイスブック

プロボノ

Davidson Syne(デザイン), David Vega(英語校正), Garry Scott  LLB (Hons.)(英語校正、ソロモン諸島ネットワーキング), Josh Levy(英語校正、ミクロネシア歴史)

ボランティア

コンロイ信子(元青年海外協力隊・ミクロネシア), Mahany Lindquist (ハワイ大学ハミルトン図書館GISコーディネーター), 豊田乃野(大学生)

パートナー

協賛企業・団体(法人会員)

  • ジェイピーエムズ株式会社
  • (株)森覚貫誠堂

事業委託

  • ミクロネシア連邦・公文書館・文化・歴史保存局
  • ポーンペイ州資源開発省
  • ヤップ州歴史保存局

協働機関・団体

  • ポーンペイ州歴史保存局
  • ポーンペイ州教育省
  • ヤップ州歴史保存局
  • ヤップ州メディア・プロトコル局
  • NGOコウシャップ・ロスティ
  • マイクロネシアン・プロダクションズ
  • タカタカ・エコ・ヴィレッジ保全基金
  • UNESCOアジア太平洋地域の無形文化遺産国際情報ネットワークセンター(ICHCAP)

物的支援

  • ケア・マイクロネシア財団
  • ロバート・スピーガル(ミクロネシア人材開発センター代表)

助成金・補助金

  • 国際連合教育科学文化機関(ユネスコ):「参加プログラム」
  • KDDI財団:「社会的・文化的諸活動助成」
  • 経済産業省:IT導入補助金

共同ファンドレイジング

  • ソフトバンク株式会社:「つながる募金」
  • ブックオフグループホールディングス株式会社:「キモチと。」
  • TMコミュニケーションサービス株式会社:「お宝エイド」
  • NPO法人寄付型自動販売機普及協会:「寄付型自動販売機」

事業・会計報告

出版物

ニューズレター

報告書・成果物

“Report on an Archaeological Survey of Five Malal Complexes, Yap Island, Micronesia” (Nagaoka 2017)

ミクロネシア連邦ヤップ州歴史保存局からの委託で行った考古学調査トレーニングの報告書

“Pohnpeian Ceremonial Yam Feast” (Nagaoka 2018)

『Google Arts & Culture』上でオンライン展示「ポーンペイの儀礼的なヤムイモの祭宴」(英文)

“Sokehs Ridge Park Development Plan” (Nagaoka 2018)

ミクロネシア連邦ポーンペイ州資源開発省からの委託で作成したソケース山の公園整備計画

“Report on Carolinian Traditional Navigation Course Documentation, Yap State in the Federated States of Micronesia” (Nagaoka 2020)

ユネスコの助成金で行ったカロリン諸島の伝統航海術コースを記録するプロジェクトの報告書

“Mwoakilloa History Reader” (Nagaoka [ed.] 2021a)

ユネスコの助成金を得て、ポーンペイ州教育局と協働して作成したモキッロ環礁の歴史に関する副読本

“Nukuoro History Reader” (Nagaoka [ed.] 2021b)

ユネスコの助成金を得て、ポーンペイ州教育局と協働して作成したヌクオロ環礁の歴史に関する副読本

“Kapingamarangi History Reader” (Nagaoka [ed.] 2021c)

ユネスコの助成金を得て、ポーンペイ州教育局と協働して作成したカピンガマランギ環礁の歴史に関する副読本

“Translation of ‘Ethnography of the Marshall Islands’ (Isoda 1928)” (Nagaoka [trans.] 2022)

日本統治時代のマーシャル諸島の民族誌に関する論文の英訳

“Report on Pohnpei Studies History Reader Production Project, Pohnpei State in the Federated States of Micronesia” (Nagaoka 2022)

ユネスコの助成金で行ったポーンペイ州の3離島の歴史に関する副読本を作成するプロジェクトの報告書

その他

「考古学と口頭伝承から見たナンマトル遺跡 / Nan Madol from the Perspective of Archaeology and Oral Tradition」(長岡2017)

片岡修・長岡拓也・石村智『ミクロネシア連邦ポーンペイ州のナンマトル遺跡およびチェムェン島所在遺跡の現状調査報告書』ミクロネシア連邦・ポーンペイ州歴史保護局提出報告書, pp. 94-101
考古学と口頭伝承からナンマトル遺跡の性格を考察した論文

“Sailing canoe building on Mwoakilloa Atoll” (Nagaoka 2014)

In “Traditional Knowledge and Wisdom: Themes from the Pacific Islands.” Jeonbuk, Korea: International Information and Networking Centre for Intangible Cultural Heritage in the Asia-Pacific Region under the auspices of UNESCO)
モキッロ環礁の帆走カヌー製作技術について考察した論文

“Pohnpei: Pwuken Kadaudok (Pali Keieu)” (Sam 2018)

Scotts Valley: CreateSpace Independent Publishing Platform
NGO Kousapw RoasdiのPeterson Sam氏が執筆し、長岡が編集したポーンペイ島の伝統文化についての本

NPO関連資料

メディア

2014

「長岡拓也客員研究員」

『土車(公益財団法人古代学協会だより)』127:3、2014年11月30日

2015

「Japanese non-profit “Pasifika Renaissance” works to promote and preserve region’s heritage」(「日本のNPO法人パシフィカ・ルネサンスが地域の遺産を振興し保存するために活動中」)

『The Kaselehlie Press』(ミクロネシア連邦の新聞)2015年4月8日 15(9):2

「オセアニア歴史遺産を守れ:橿原の考古学者NPO口頭伝承を記録」

『読売新聞』奈良版、2015年4月16日

「Documentation of Stone Money Banks in Yap」(「ヤップ島の石貨遺跡の記録」)

ユネスコのホームページ 2015年5月26日 (ユネスコ太平洋事務所のニュース欄に載ったパシルネが行った遺跡調査・記録作成のトレーニングに関する記事)

長岡拓也「Sailing Canoe Building on Mwoakilloa Atoll」(「モキッロ環礁の帆走カヌー建造」)

ICH Courier: The Intangible Cultural Heritage Courier of Asia and the Pacific』23:4 (ユネスコ関連機関が発行するアジア・太平洋地域の無形文化財についての季刊誌に寄稿したモキッロ環礁の帆走カヌー建造についての記事)

「Micronesian icons for May 2015」

The Marianas Variety』2015年5月11日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015年5月のミクロネシアのアイコン」、「文化と伝統」部門にパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia June 2015 Beauties and Models」

The Marianas Variety』2015年7月8日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015年6月のミクロネシアの美人とモデル」の「ミクロネシアの文化的な男性モデル」部門に長岡拓也が選ばれる)

「Micronesian icons for June 2015」

The Marianas Variety』2015年7月28日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015年6月のミクロネシアのアイコン」の「最も閲覧されたミクロネシアの文化的・環境的な保護についての記録映像に関する主要な男性のアイコン」部門に長岡拓也、「最高のミクロネシアでの記録」部門にパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「NPOだより:オセアニアの伝統文化・歴史遺産の保存・継承をめざして」

『ナント経済月報』(一般社団法人南都経済研究所)2015(9):52

「Micronesian icons for July 2015」

The Marianas Variety』2015年9月21日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015年7月のミクロネシアのアイコン」の「文化と伝統のアイコン」部門で「最も優れたミクロネシアの記録事業」としてパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesian icons for August 2015」

The Marianas Variety』2015年10月7日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015年8月のミクロネシアのアイコン」の「文化と伝統のアイコン」部門で「最も優れたミクロネシアの文化的・環境的な記録」としてパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也、「最も優れた文化的な記録写真」として長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「Preserving and revitalizing traditional cultures and historical heritage in the Pacific Islands」(「太平洋の島々での伝統文化と歴史遺産を保存・再活性化」)

ICH Courier: The Intangible Cultural Heritage Courier of Asia and the Pacific』25:13 (ユネスコ関連機関が発行するアジア・太平洋地域の無形文化財についての季刊誌に寄稿したパシフィカ・ルネサンスの活動についての記事)

「Pasifika Renaissance invites individuals to document oral traditions」(「パシフィカ・ルネサンスは個人で口頭伝承を記録するように呼びかけています」)

The Saipan Tribune』2015年12月1日 (サイパンの新聞の地域のニュース欄に掲載されたパシルネの参加型の口頭伝承記録のプロジェクトについての記事)

2016

「Micronesian icons for December 2015」

The Marianas Variety』2016年1月15日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015年12月のミクロネシアのアイコン」の「フィルムと写真」部門で「最も優れた文化的な写真」として長岡拓也が選ばれる)

「Pasifika Renaissance call for Pacific oral histories on video」(「パシフィカ・ルネサンスは太平洋の口頭伝承をビデオでと呼びかけています」)

Asia Pacific Report』(ニュージーランドのパシフック・メディア・センターによるニュース・サイト)
Evening Post』(ニュージーランドのニュース・サイト) 2016年1月31日

長岡拓也「Japanese university students researching Pohnpeian chief’s lost village」(「日本の大学生がポーンペイの首長の失われた村を調査する」)

The Kaselehlie Press』 16(6): 9, 11、2016年2月15日(ミクロネシア連邦の新聞)

「Micronesian and their talents, 2015-2016」

The Marianas Variety』2016年5月27日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2015-2016年のミクロネシア人とその才能のある人々」の「文化・伝統的な仕事」部門と「文化的な教育者」部門で長岡拓也が選ばれる)

「Micronesian icons for May 2016」

The Marianas Variety』2016年6月10日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ネメスの神話と5月のミクロネシアのアイコン」の「旅行・環境・栄養」部門で「写真アートワークの貢献者」として長岡拓也が選ばれる)

「Legendary Micronesian writers and June’s talented icons」

The Marianas Variety』2016年7月12日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「伝説のミクロネシアの作家と5月の才能のあるアイコン」の「文化と伝統」部門で「芸術家と文化的な主張者」、「環境・栄養・フィットネス・旅行」部門に「写真芸術作品貢献者」として長岡拓也が選ばれる)

「The Story Tellers Workshop on Nan Madol」(「ナンマトルについてのストーリーテラーズ・ワークショップ」)

2016年7月18日 (ユネスコのホームページのニュース欄に掲載されたパシフィカ・ルネサンスが協力しているナンマドール遺跡のストーリーテラーズ・ワークショップに関する記事)

長岡拓也「ミクロネシア連邦、ナンマドール遺跡の世界遺産登録が決定!」

公益財団法人KDDI財団ブログ 2016年7月27日

「Micronesia’s July icons and the social network」

The Marianas Variety』2016年8月4日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシア7月のアイコンとソーシャルネットワーク」の「文化・環境・ライフスタイル」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「The legend of the ghost dance and Micronesia’s August icons」

The Marianas Variety』2016年9月2日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「精霊の踊りの伝説とミクロネシア8 月のアイコン」の「文化と伝説」部門で長岡拓也が選ばれる)

「Dr. Takuya Nagaoka and the true essence of culture」(「長岡拓也博士と文化の本質」)

The Marianas Variety』2016年9月9日 サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄でのパシルネの活動が取りあげられた記事

「Dr. Takuya Nagaok’s Pohnpei research findings」(「長岡拓也博士によるポーンペイでの調査成果」)

The Marianas Variety』2016年9月16日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄での岡のポーンペイでの調査に関する記事)

「September 2016 Micronesia icons」

The Marianas Variety』2016年10月6日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2016年9月のミクロネシアのアイコン」の「文化とライフスタイル」部門で長岡拓也が選ばれる)

「2016 Micronesia October icons」

The Marianas Variety』2016年11月4日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2016年10月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「新世界遺産・ナンマトル遺跡:1.ナンマトル遺跡とは」

『NPO法人ミクロネシア振興協会会報:カセレーリエ』46:1‐2、2016年11月9日

「Dr. Takuya Nagaoka’s Saipan visit」(「長岡拓也博士のサイパン訪問」)

The Marianas Variety』2016年11月14日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄での長岡のサイパン訪問とパシルネの活動が取りあげられた記事)

「November 2016 Micronesia icons」

The Marianas Variety』2016年12月9日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2016年11 月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「The fascinating Micronesians and the memorable events of 2016」

The Marianas Variety』2016年12月30日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2016年の素晴らしいミクロネシア人と思い出深い出来事」の「教育・トレーニングプログラム」部門で長岡拓也が選ばれる)

2017

長岡拓也「新世界遺産・ナンマトル遺跡:2.島の歴史の中でのナンマトル」

『NPO法人ミクロネシア振興協会会報:カセレーリエ』47:1‐2、2017年1月1日

「The Micronesia December icons and the best of 2016」

The Marianas Variety』2017年1月6日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの12月のアイコンと2016年のベスト」の「2016年12月のベスト」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「謎の巨石島活写」

『読売新聞』奈良版 2017年1月29日 (パシルネが共催した世界遺産ナンマトル遺跡の写真展の記事)

「これが謎の巨石島」

『読売新聞』奈良版 2017年2月3日 (パシルネが共催した世界遺産ナンマトル遺跡の写真展の記事)

「January 2017 Micronesia icons」

The Marianas Variety』2017年2月3日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年1月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia February icons 2017」

The Marianas Variety』2017年3月3日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年ミクロネシアの2月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「ミクロネシア連邦での失われつつある伝承をビデオで記録し、インターネットで公開するプロジェクト」

『KDDI Foundation』2017年4月1日 8:14-15(KDDI財団機関誌)

「Micronesia March 2017 icons」

The Marianas Variety』2017年4月7日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの2017 年3月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia icons for April 2017」

The Marianas Variety』2017年5月5日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年4月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「Pasifika Renaissance Shares over 200 Narrative Videos of Pohnpei State on YouTube」(「パシフィカ・ルネサンスがユーチューブで200以上の伝承のビデオを共有しました」)

The Kaselehlie Press』16(6):9, 11、2017年5月8日(ミクロネシア連邦の新聞)

「The importance of island oral history」(「島の口頭伝承の大切さ」)

The Marianas Variety』2017年5月12日(サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄でのパシルネの活動が取りあげられた記事)

「ミクロネシア連邦で1年前に登録された世界遺産「ナンマトル遺跡」、地元民の9割は興味なし!?」

ニュースサイト『ganas:途上国を知る。世界が広がる。』2017年8月7日 (長岡拓也のコメントを含む、第21回文化遺産国際協力コンソーシアム研究会「危機に瀕する楽園の遺産―ミクロネシア連邦ナンマトル遺跡を中心に―」に関する記事)

「Micronesia icons July 2017」

The Marianas Variety』2017年8月11日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年7月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia icons, August 2017」

The Marianas Variety』2017年9月8日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年8月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Traditional knowledge and the environment」(「伝統的な知識と環境」)

The Marianas Variety』2017年9月13日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄でのパシルネの活動を紹介した記事)

「September 2017 Micronesia icons」

The Marianas Variety』2017年10月4日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年9月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia’s October 2017 icons」

The Marianas Variety』2017年11月6日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017 年10月のミクロネシアのアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「From Micronesia to YouTube, Pasifika Renaissance on Documenting Oral Tradition」(「ミクロネシアからユーチューブへ、パシフィカ・ルネサンスによる口頭伝承の記録」)

『ICH Courier e-News』2017年11月17日 40(ユネスコ関連機関が発行するアジア・太平洋地域の無形文化財についてのニューズレター)

「Micronesia’s November icons」

The Marianas Variety』2017年12月8日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの11月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

2018

「Micronesian’s fascinating people and memorable events of 2017」

The Marianas Variety』2018年1月8日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017年の素晴らしいミクロネシア人と思い出深い出来事」の「教育・情報・トレーニングプログラム」部門で長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia’s January 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年2月7日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの2018年1月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化的なアドボカシーと保存」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia’s February 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年3月5日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの2018年2月のアイコン」の「教育者」部門で長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia March 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年4月6日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの2018年3月のアイコン」の「教育者」部門で長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也「Pohnpei celebrates Cultural Day 2018」(「ポーンペイでは2018年カルチュラルデーが祝われました」)

The Kaselehlie Press』18(9):16、2018年4月9日(ミクロネシア連邦の新聞)

「Micronesia’s April 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年5月4日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシアの2018年4月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門で「文化アイコン」として長岡拓也、「教育者」部門で長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也・ジェイソン・バルナバス「New radio program “Nahlikend En Leng” started in Pohnpei!」(「ポーンペイで新しいラジオ番組「ナーリケンデンレン」が始まりました!」)

The Kaselehlie Press』18(11):3(ミクロネシア連邦の新聞)、2018年5月11日
The Marianas Variety』(サイパンの新聞)
ICH News』(ユネスコ関連機関が発行するアジア・太平洋地域の無形文化財についてのニューズレター)

「Micronesia region’s June 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年7月6日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシア地域の2018年6月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門の「文化的な映像」としてパシフィカ・ルネサンス、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

長岡拓也・ピーターソン・シャム「Book on Pohnpeian traditional culture has just published!」(「ポーンペイの伝統文化に関する本が出版されました!」)

The Kaselehlie Press』18(14):6、2018年7月12日(ミクロネシア連邦の新聞)

「Micronesian talents 2017」

The Marianas Variety』2018年7月28日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「2017年ミクロネシアの才能」の「文化的な教育者」部門で長岡拓也による文化的なビデオが選ばれる)

「Micronesia region’s July 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年8月3日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシア地域の2018年7月のアイコン」の「文化・伝統・ライフスタイル」部門の「文化的な映像」としてパシフィカ・ルネサンス、「文化アイコン」として長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

「Micronesia region’s September 2018 icons」

The Marianas Variety』2018年10月5日 (サイパンの新聞の太平洋・地域のニュース欄で「ミクロネシア地域の2018年9月のアイコン」の「教育者」部門で長岡拓也、「ジャーナリスト」部門でパシフィカ・ルネサンスと長岡拓也が選ばれる)

2019

長岡拓也・小野林太郎・ジェイソン・レベーン「New archaeological research project started in Pohnpei」(「ポーンペイでの新しい考古学調査プロジェクト」)

The Kaselehlie Press』19(7):7、2019年3月18日(ミクロネシア連邦の新聞)

2020

長岡拓也「First-ever educational videos on traditional Carolinian navigation online now」(「カロリン諸島の伝統航海術に関する初めての教育ビデオがオンラインで公開」)

The Kaselehlie Press』20(15):2、2020年7月15日(ミクロネシア連邦の新聞)

2021

長岡拓也・ピーター・シェパード「New information from an old stone adze found in Pohnpei」(「ポーンペイで発見された古い石斧からの新しい情報」)

The Kaselehlie Press』21(2):8、2021年1月20日(ミクロネシア連邦の新聞)

「Pasifika Renaissance call for Pacific oral histories on video」(「パシフィカ・ルネサンスは太平洋の口頭伝承をビデオでと呼びかけています」)

『Asia Pacific Report』(ニュージーランドのパシフック・メディア・センターによるニュース・サイト) と『Evening Post』(ニュージーランドのニュース・サイト) 、2016年1月31日

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